2018年12月12日

祝:サザン「紅白」 原坊:昨日お誕生日

祝:サザン「紅白」 原坊:昨日お誕生日
いや知らなかった
公式サイトはここ
https://www.nhk.or.jp/kouhaku/

第69回NHK紅白歌合戦
放送日時:2018年12月31日(月) 19:15〜23:45

えーーと、これって
ユーミンと同じく投票制で曲を選べるんだと思うけど、どうなのかな?
今後発表かな?と思う。

60歳オーバーで
ユーミン、サザンがいるので
これらに興味がない人向けに北島三郎さんがいるんですねえ。
深い人選だ。



あと
>NHKホールでの歌唱は1983年以来35年ぶりとなる。

これって「チャコの海岸物語」の時なのかな?
すみません、
調べないで書いております。


あと
昨日
原坊の誕生日ですね。

同じ地元で
原坊の中学も高校も近くですからねえ。

おめでとうございます。原坊がいる限り
サザンは安泰です。
posted by ariel at 13:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「ボヘミアン・ラプソディ」の感想

映画「ボヘミアン・ラプソディ」の感想
公式サイトはここ
http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/
なんというか
ライブのシーンだけでも
大音量で本物を流したほうが良かったんじゃないかと思うくらいに
迫力がない。
そして意外とわかっていたことも多く、
この程度の映画で、世間が
感動しているのか、逆に驚いてしまった。

評価がすごく高く、私も好きだったので
期待値マックスで観に行ったのがいけなかったのかもしれない。

 そして
ライブエイドくらいからのQUEENのライブの流れは
煽って煽って煽りまくる形式となっていて
これを日本では
サザンが真似をしたなあ、というのも感じた。
サザンのライブもこんな感じですからねえ。
1985年ということは
まだサザンのライブは完成されていなかったから、
小林武史さんなんかと一緒に
作りあげたのかな、という感じがしたねえ。

という全然関係ないことばかり
感じて
観ていた。

あの
ロジャーテイラーは初めのころは
アイドル並みに人気があったんですよ。
あとはブライアンメイ。
アイドルバンドと微妙な立ち位置だったことは否めない。
そして
「ボヘミアン・ラプソディ」ですねえ。
これでまともな評価になった?というのも違うなあ。
キラークィーンが良いからねえ。

あとブライアンメイは
3大ギタリストに対して、下手ではない、という評価もあった。
では3大ギタリストって誰?って誰でもいいんですよ。
世間の意見と自分が違っていてもいいんじゃない。

とにかく感じたのは
今、同じようなアーティストがいたら
それを応援する、自分の趣味を貫くこと、が一番というのは変わらない意見です。

しょっぱなから
「ハイウェイスター」で突っ走る
ディープパープルなんかも好きだなあ。

さらに、今、ならば
米津君の新しいアルバムとか
中島みゆきさんの「夜会」に魂を感じるよ。たぶんね。
評価されてから観に行っても遅い。
今、ですよ。

QUEENは過去のバンドでノスタルジックなものが映画にあった。
ただそれだけ。


ただ、知らなかったら、知ったということはすごい収穫です。
初めて知ったことはすごく大事で
その時自分がどう思ったかを大切にしてください。
人の意見に左右されることはないですよ
posted by ariel at 12:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファーウェイに限らず中国という国は

ファーウェイに限らず中国という国は
最近中国関連のニュースが出るたびに感じることは
中国はいまだに共産主義をとっているということ。
まだ共産党大会があるんですよね。
しかし、ファーウェイみたいに国際企業も成長した。テンセントしかり。

これって、主義主張に矛盾している。あの天安門事件から何も学ばなかったのか?と思う反面
欲望を満たされると、人間は主義なんてどうでもよくなるな、と思う。

普通は昔の中国なら
インターネット、制限していたはず。
よってこのような企業が巨大化することはなかった。

しかし違うんだ。相手国にはネットの便利さを訴えながら
自国への接続のみを制限している。
このことはアメリカや日本はできないのです。
資本主義で、民主主義なので。

そこをうまく利用したと思う。
中国のトップはかなり頭が良いと思った。

いま中国国内の状況や民衆の声は
私はわからない。
ただ、インバウンドでも感じているのだが
あれだけ自由に海外に出ることができるようになって
旅行も楽しんでいる。
いわゆるえさを与え、
周りの諸外国には
中国の消費というエサとそれがなくなる恐怖を与えてうまい具合にコントロールしている。

これは中央集権で成り立つ戦力です。

この辺りの戦略に対するために
日本も安倍内閣が一応支持されているのかな、と思うときがある。
同じように日本もコンセンサスをある程度
コントロールして進めないと、立ち行かなくなるからだ。
ここまで言うと言いすぎかもしれないが
結果的には20年前に日本は中国に抜かれていて、
「世界の製造現場」というキャッチフレーズが流れている頃は
うまく中国政府に笑われていたんだろうね。

中国は100年単位で
清の時代に中国から持っていかれた宝を取り戻す戦略を
練っているからねえ。
それが中国人だと思う。
あの時に欧米にめちゃくちゃやられているからねえ。

日本もスタンスを考えないといけないと思う。
これ個人的な意見ですよ。何の主張もなく
普通に今感じたことを。
個人的にはソフトバンクの次は
UQのファーウェイの端末もらって使おうと思っていたから
アーーー、できないな、と思っているんだが。

ただ、出張の時待ち合わせによくホテルのロビーを使うのだが
そこで中国人のビジネスマンを見る感想は
対抗できる日本のビジネスマンはほとんどいないだろう、というもの。
これも事実。

あっ、これは「ロシア」にも言えること
posted by ariel at 11:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スマホのため「手袋」する人が減った

スマホのため「手袋」する人が減った
一応寒いときの基本は
「手袋」と「ニット帽」なんです。
「ニット帽」がだめな場合でも
耳を隠すとずいぶんと違う。
その次はマフラー。
マフラーまで必要な場合は
ニット帽さえあればかなり少ない。
足元は
意外と知らずのうちに温めている場合が多いですね。

まあこの3点。手、耳、足先
これだけ温めればほぼ問題ない。
なのに
「手袋」をしている人があまりに少ない。

確かに
手袋の上からはスマホはできない。

しかし、
はっきり言うと
コートを着なくても
手袋、ニット帽、厚い靴下で
実は十分寒さ対策ができる。

次は腹巻。

実は胴体が一番、温める必要がない。
なのに胴体部分を重ね着をしている矛盾。

身体をよく考えればわかると思うが、
手首、首、足首
ここがポイントですよ。
胴体部部分が冷えて寒いことはまずないです。
コートではなく、
まずは手袋と、ニット帽です。
これが一番合理的。
これらを装備して、
薄い機能性の長袖一枚くらいで
ダウンジャケット着ている若い男の子見ると
わかっているな、
と思う。

胴体部分は半袖もいれて脱いだり着たりできるくらいでないと
暑くて仕方ないよ

胴体は軽く、そして行動は素早くが鉄則です。
posted by ariel at 10:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月11日

中島みゆき「夜会」Eプラスも駄目ですね:マッチングのみ

中島みゆき「夜会」Eプラスも駄目ですね:マッチングのみ
夜会のチケットが事務局で外れると
チャンスがない。
E+も瞬殺
サイトはここ
https://eplus.jp/ath/word/99172

一応戻りも待ったが、可能性はない。

マッチングは申し込んでいる。
これ逃すと
チャンスは当日券ですね。

まあ1回は行くことが決まっている。

しかし彼女は優しいでしょう。
だからいろいろな条件次第で
突然、活動辞める気がするんですよねえ。

彼女は自分の納得いくパーフォーマンスができなくなってもやめると思うから、
チャンスは意外とないような気がする。
一応世間では
数年先まで予定があるようなこと言っているけどね。

夜会が負担ならば
新作はないだろうしねえ。
チャンスは今ですよ。

posted by ariel at 14:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「下町ロケット2」 「大恋愛」 「あなたには渡さない」

ドラマ「下町ロケット2」 「大恋愛」 「あなたには渡さない」
「下町ロケット2」
公式サイトはここ
http://www.tbs.co.jp/shitamachi_rocket/
昨日遅れて観たのですが、いいですねえ。
この構図で、阿部ちゃんチームが関与するのか、とやけに納得。
またかっこよいと思っていた杉良太郎さん、本当にかっこよい役なんですねえ。
杉さんなりの、時代劇じみた裁き、見事でした。


「大恋愛」
公式サイトはここ
http://www.tbs.co.jp/dairenai_tbs/
これも、盛り上がってきた。
個人的には草刈さんと、TOKIO松岡さんのカップル、好きだなあ。
草刈さん、あれってほぼノーメーク、と思うような感じのメイクなんでしょうね。
とにかく、この二人によって話はがぜんと面白くなってきた。
戸田恵梨香さんは朝ドラに決まったんですが、
あの手の顔って好きな人がいるんでしょうねえ。
ほぼ私からすると一般人ですけどねえ。


「あなたには渡さない」
公式サイトはここ
https://www.tv-asahi.co.jp/anawata/

これは意外とはまっております。
ジャニーズの東の奥さんが、多々ある、顔のアップにも耐えているところがすごい。
女優は厳しい仕事だな、とまざまざと思う。
今期のドラマの中では主役として年齢が高い方にはいると思うのですが
いまだにあのアップに耐えられるのはすごい。
あと、よく「昭和のドラマ」と言い方をされますが
これがそうなのか、と思う。でも面白い。
これで耐えてばかりいると
「細うで繁盛記」
WIKIはこれ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E3%81%86%E3%81%A7%E7%B9%81%E7%9B%9B%E8%A8%98
みたいになるんでしょうけどね。
女の戦いだよ。
故高島忠夫さんが「こいさん」というの懐かしいです。
まあそれは置いておいて、
これも目が離せない。
今期って面白いドラマが多いです。

「中学聖日記」もどうなるんでしょうねえ。
posted by ariel at 11:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気合い飯:とろろ、納豆、しじみなど

気合い飯:とろろ、納豆、しじみなど
最近、朝から
納豆、とろろでご飯2杯、
みそ汁は基本で「しじみ」今だと大根などを入れたものをベースに
本日はわかめとほうれん草を入れました。

思い切り朝からご飯を食べる、これが習慣になっております。

めんどくさいかもしれませんが
納豆はもちろん、とろろもおいしいですよ。

あとはみそ汁に「里芋」とかいれると完ぺきに近い。

まずは免疫力、体力を高め
風邪ひいているやつを見下す。
そのくらいでちょうどよいかと。

またこれだけ作っていると
蒸気が出て
のどにも良い。

頑張りましょう。
予定はどんどん入ってきている。
まじめな話ノンストップです
posted by ariel at 10:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月10日

最近は基本「一人」なんだな、と思う

最近は基本「一人」なんだな、と思う
本日の感想なんですが
いろいろなことがありすぎて
まとめようと思ったら
この言葉に行きついた。

今のトレンドは
自分の好きにする、ということ、みたい。

それはそれで、自己責任の原則の中では
何をしようが問題ない。
そして
しょせん誰も助けてくれない、ということさえも
悟ったかのような
20代、30代を感じました。
なんでそう思ったの?
と言われても
具体的に何と言えない。

ただ、いつもと違う景色を見ると
人の違った側面を見ることはできると思った。

その意味では
普段行かない場所を
与えられて、無理にでもそこに出かけて
なにげなく街を見ていると
違った風景があることに気が付くと思う。
これだけはいけます。
個別にはまた話題にしていきたい。
posted by ariel at 20:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

到着しており休憩してます:神田

到着しており休憩してます:神田
神田の鰻屋「きくかわ」という店でした。
平日のランチはどうなんですかねえ。

とにかく
まだ空いている?うちに到着してゆっくりとコーヒーを飲んでます。

しかし

京浜東北線、なんであんなに混んでいるのだろうか?
私は東海道線で来たのだが
途中見えている景色が
すごく混んでいるものでした。
あと下りも新橋のあたりですごく混んでいた。

まあ、本日は一日仕事です。

ではまた、
たぶんいろいろとネタがあると思う。
posted by ariel at 08:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月09日

今、女がドアを開けて置いて、男が駆け込んできた

今、女がドアを開けて置いて、男が駆け込んできた
信じられない光景だ。
京浜東北線ですが
先にドアについた女もギリギリのタイミングでした。
そしてドアに手を入れて開けて
そして男が駆け込んできて乗り込みました。
こんなのが続くと電車が遅れるな、と実感した

まあ、女が先というのもすごいことです。

意外と電車の中は混んでいますねえ。
posted by ariel at 16:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする