2012年05月22日

ダメだと思った、ベイスターズ、本日から土俵際


私は今年も早々と見切りをつけたのですが
、というよりも、昨年までは最後まで応援していたのです、
番長が土俵際一枚残してくれました。
本日から連勝を期待します。この流れで勝てないと
ダメです。
まあ応援します。本当に番長が流れを切らないようにしているなあ。
5年ぶりくらいではないでしょうかねえ。
加賀が疲れているのが心配です。
筒香はわけのわからない打者ですねえ。村田みたいだ。
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2012年05月21日

ローエングリン

主役が来日しましたね。
ドタキャンならどうしようか、と思っておりました。
今年あたりから
少しずつ
キャンセルが減ってきたように思います。
演出と美術に関しては期待はしていないのですが
演奏だけは東京フィル、15年の新国立劇場の発展の成果を見せてほしい。
http://www.nntt.jac.go.jp/release/updata/30000032.html
本当に楽しみな演目です。
こんなに楽しみにしたのは新国立劇場では久しぶりです。
昨年のバイエルンのボータと比較してどうでしょうかねえ。
本当にワクワクしてきました。
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2012年05月20日

出張鑑定のお勧め


意外と需要があるのが出張鑑定です。
営業時間の関係から
18時30分、19時、19時30分
20時とこの時間あたりしか受けられませんが
お近くの指定の場所まで伺います。
鑑定に関しては延長サービスはございませんが
事前にカルテを出して出かけるので
意外と内容は詰まったものになっております。
一応サービスのご紹介と
電話鑑定について、いままであまり公表しておりませんでしたが
頼まれるケースもあるので
このような形もあります、というサービスのご案内です。
今は実店舗というよりも出かけることが多くなっております。
予約の電話の受ける体制も徐々に考えてまいりたいと思いますが、それまでは
メールなどを利用してください。
posted by ariel at 10:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月19日

本日の試合でベイスターズの今後が決定


実は私個人的には
西武戦で今年は終わったと思っているのですが
一応、本日のロッテ戦。
また、横浜高校の出身の投手と戦いますが
ここで勝てなければ、まずは終わり。
筒香と吉村
このへんが連続ホームラン打たなければ
下ろしたんでしょうが、チャンスに弱すぎる。
打線に関してはもう一度、本日負けたら
緊急ミーティングの必要ありです。
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2012年05月18日

梅雨入りの様相ですね

本当に体調に気をつけてください。
夏は早く来ると思いますよ。
そして暑い。
その時、楽しい時間を過ごせる工夫を今からしておきましょう。
まさに夜涼しくなってから、動くという感じでしょうか。
サマータイムが一番良いと思うのですけど。
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2012年05月17日

ローエングリンの特設サイト楽しみです。


特設サイトができるとがぜん盛り上がるのですが
そろそろでしょうか?
大体、直近のオペラの特設サイトは以下のように作成されてます。

1/30 オテロ特設サイト
2/29 ドン・ジョバンニ特設サイト

どんな感じになるのでしょうか?
15周年の総集編でしょうかねえ。開館以来の「ローエングリン」です。
これについてはかなり楽しみにしております。
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2012年05月16日

「こうもり」ウィーン・フォルクス  AT 東京文化会館


公式サイトはここ
http://volksoper2012.jp/koumori01.html
まずは「ウィーン」の看板の偉大さをまさに感じました。この演目
昨年、新国立劇場に2度足を運んだのですが、逆です。こちらに複数来なければ
ならなかった。
その楽しさと、美しさと声の良さ、オケの音のすべてが詰まった舞台でした。
まあセリフの時はさすがに退屈しましたが(2幕3幕とセリフが多いですよね)オ
ケが鳴って歌手が歌っている間はほぼ問題なし。
唯一、オルロフスキーのクレーゼの声はやはり好きになれなかった。この声がこ
の役にはあっているのでしょうね。昨年の新国立劇場も同じような声でしたから。
私は普通のメゾソプラノで良いと思うのですが。。まあオペレッタなので声の変
化の楽しさもあると思います。
そしてオルロフスキーは2幕、その存在が大きなものなので見た目も、少し重要
なものになるでしょう。やはり両性具有的な歌手にしかできないかもしれない。
しかし「雷鳴と電光」のポルカ、またその前のバレエ(シャンパンの歌の前後)
のシーンはとても美しいものでした。
バレエダンサーは誰が残ったのかわかりませんが(日本人もかなり含まれてまし
た)その振り付けは男女に分かれて、お互いに踊るシーンなどとても美しい振付
満載でした。全体的に中心に向かって踊っていき、舞台中央から華やかさは出る
ような振付というべきでしょうか。
このバレエ団だけでも得をした気持ちですが、さらにオケの音が良いので言うこ
となし。
若干、スローテンポな感じが最初のころしていたのですが、なかなか切れ味のよ
い指揮をしておりました。シュトラウスの音楽という感じでした。ここに「ウィー
ン」の看板を感じたわけです。
あと、当日配役変更があったのですがアデーレのベア―テ・リッターは最高でし
た。イーダもマルティナ・ドラークなので、かなり得した気分です。このように
代役が活躍して、あたりだと思える配役になるととてもうれしいものです。
22時を回って終了して、それでもカーテンコールはすごいものでしたから。
アルフレートのシルマッハ―も良かった。
すべてが水準以上なので、やはり見るべき「こうもり」なのでしょう。すごく良
かったです。
posted by ariel at 08:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

天候が悪いので体調管理気をつけてください

先月まで冬物が片づけられないと思ったら
少し、梅雨の雰囲気が出てきてしまいました。
また、突風や竜巻のニュースもあり、
地震は潜在的に起こる可能性はありますので
寒暖の差による体調の悪化などに気をつけてください。
今年は電力の使用量の関係で
冷房もあまり入らないと思いますので
どう快適に過ごすかは
各自にかかっていると思います。
posted by ariel at 07:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月14日

東京ディズニーランド、久しぶりでした。


うーん、久しぶりに
東京ディズニーランドに出かけてきたのですが
すごい人ですね。
特に、修学旅行生みたいな、学生や10代の子供がかなり多かったです。
この年齢層に受け入れられているということは
先の需要もあるわけで
かなり、驚きました。
私が学生のころは
たしか、ここに出かけると
交通費、入場料金を含めてかなりの出費になるので
出かけたことはあまりなかったと思います。
ジェットコースター系は最低でも40分待ちの表示で
まあ、若い子の中にまぎれ混んでひたすらに待ちました。
そして食事を予約したホテルまでは
モノレールみたいなものに乗らないといけないということで
当日、理由を話してキャンセル。
駐車場も一日料金ですが2000円です。
よくもまあ、こんなにお金がかかるシステムを作ったと思います。
もう少し財布にやさしい、エンターテイメントは無理なんでしょうか?
入場料金も6000円以上、した記憶がないのです。今更調べる気はないのです

調べていただけると、2000円前後安い時期が、あったはずです。
なんでこんなに高くなったのだろうか?
個人的にはぷーさんの乗り物が気に入りました。
はじめは戸惑い、リラックスできなかったのですが
しばらくすると、心の緊張もほぐれて楽しい疲れが身体を満たしてくれました。
しかしパレードは無視したなあ。
posted by ariel at 07:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月13日

プリンセス・トヨトミ における都市伝説


昨日テレビで途中からみたのですが意外と面白かったです。
公式サイトは消えていて、ここから
http://www.toho.co.jp/lineup/princess_toyotomi/
キーになるのは
親子のふれあいと別れの時の一瞬の本音の永遠性でしょうか。
さらには、血のなせる技というか、最後まで助ける人は
助ける側に回る因縁があるということでしょうか。
私は、あの廊下での
一生に二度しかないという親から自分へ、そして子供へと引き継ぐことの重要性
を強調した点に、大いに感心をしました。
都市伝説を利用した、親子のコミュニケーションの重要性をテーマにした
内容はとてもうまい。
劇場でヒットしたのかどうかわかりませんが、(映画館で予告編は観た記憶はあ
りますが、上映していた記憶がありません、)ばかばかしい中にも
まじめなメッセージはあったと思います。
さてとあの都市伝説は
根強い人気があるのですが、どうなんだろうか?実際逃げたとも言われているし、
やはり逃げきれなかったのでは?とも思います。
しかし大阪冬の陣から夏の陣にかけては本当に馬鹿げた対応をしてしまったと思
います。あそこが変わっていたらなあ、と思う一場面ですね。
posted by ariel at 11:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする