2019年03月20日

KAZUMASA ODA TOUR 2019:当選。払い込み終了

KAZUMASA ODA TOUR 2019:当選。払い込み終了
ナタリーの記事
https://natalie.mu/music/news/315458

この後、
この追加ツアーの追加公演も決定しました。
公式サイトはここ
http://www.k-oda2019.com/tour/ticket.html


たぶん、今の若手である
サザンなどが
この年になるまではこの記録は破られることはないでしょう。

というよりも動員数よりも
ライブの本数が実は重要ではないでしょうかね。

ライブの本数ということでは
ユーミンも頑張っております。

やはりファンの前で
演奏する、歌うということが基本なんですよ。

大きな会場で一度に数をこなすのではなく、
回数で、数をこなしていくというのが基本。

それを70歳を超えて実践しているのは
ジュリーと小田和正さんですね。
たぶん矢沢永吉さんも続くでしょう。

今の段階ではこちらのほうか
TBS『小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」』
公式サイトはここ
https://www.tbs.co.jp/program/kazeuta2019/

収録が店の近くでしたが
外れました。
まあ番組を見ればよいことですし、
母校の記念の年もコンサートをやったので仕方ないでしょうねえ。
これは学校関係者も多かったんだと思う。

そんな感じで
昨年の宇多田さんからのJポップシリーズは
私の中では
宇多田ヒカル、米津玄師、中島みゆき、ユーミン、サザンときて
最後は小田和正さんです。
中島みゆきをのぞいて、すべて横浜アリーナ。

早くできてほしい、ぴあアリーナという気分です。
横浜の人間でも横浜アリーナは遠いんですよ。


そして来年のボリショイバレエ団に備えよう。
これ
https://www.japanarts.co.jp/news/news.php?id=3819
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麦飯、納豆、漬物、卵かけご飯

麦飯、納豆、漬物、卵かけご飯
本日朝から
もち麦ご飯を炊いて、食べました。
もち麦はこれ
https://mugigohan.jp/what/
サイトの一例です。どこのもち麦でもいいともいます

それに納豆
これ
http://www.mizkan.co.jp/natto/feature/pushutto/
今月の新製品です。
一応、梅味がおいしかったので、王道の
「金の熟成」を買ってみました。

それに長ネギをたっぷりとかけて、八方だしをネギの山にかけ、
「金の熟成」のしょう油たれとからしを入れて思いっきりかき混ぜる。
そして20回は混ぜてしばらく寝かせて、
納豆とねぎがうまく混ざり合うようにすると、納豆とねぎの旨みが混ざり合います。

これをもち麦ご飯にかけて食べる。

そうそう八方だしはここ
http://www.mizkan.co.jp/pin/happoudashi/

合わせる漬物は「川勝」
ここ
https://www.kawakatu.com/
ここの漬物が好きでしてね。

漬物と納豆。
そして
もち麦ご飯をすこし食べたあと盛って
その上に卵をかける。
これ
https://kotobukien.biz/item/detail/egg-002.html

この卵、おいしいです。
このときになんか
納豆の菌が残っていると
それも混ざっておいしいのです。いやな人は取り除いてください。
そして
先ほどの八方だしを少しかける。

すごくおいしい。

そして
川勝の漬物。

日本人に生まれてよかった、と思う朝食です。
最近たまごととろろをローテーションで食べてます。


本日もち麦の割合は少し高めです。でも美味しかったです。

「金の熟成」納豆もしょうゆとからし、のパッケージに工夫されてました。
食べやすい味でした。大量の長ネギとの混ざり具合もよいしね。
ネギと混ぜてしばらく寝かせる、これがポイントです。あの納豆のねばねばの中に
ネギのねばねばを混ぜ込むような感じです。
これがたまらなくおいしい。
マジです。
posted by ariel at 12:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月17日

歌縁 at 新宿文化センター

歌縁 at 新宿文化センター
公式サイトはここ
http://utaenishi.com/

中島みゆきさんへのリスペクトライブと銘打っております。このコンサート。
組み合わせ次第という感がなきにしもあらず、という感じもする。

ただ、中島みゆきさんは性格は多分優しいまじめな方なんでしょうが(これはわかりますよね)
コンサートの選曲がひねくれている。
だから
このコンサートが成り立ってしまう。
今の時代、大御所たちは王道ライブをやっているのです。
しかし、中島みゆきさんは夜会「リトル・トーキョー」をやってしまう。
こんな彼女だから、代表曲を聞いては観たくはなります。

中村中さんは昼間マチネで
池袋、青蛾館に出た後の移動でしょう。
これ
http://seigakan.com/kegawa2019/
この劇団何年観に行っていないかな?懐かしいです。今回も行きたかったんですが
池袋はねえ、なかなか行かないのでねえ。冗談、日程が合わなかっただけです。

実際に中が出てきてからすごく舞台がまとまった。
その前に由紀さんが「糸」で雰囲気をすごく作っていたんです。
というよりも
はじめの二人の時は
本人たちの歌よりも
中島みゆきがライブでどううたったか?という映像ばかり思い出して
頭で浮かべておりました。
しかし、それらのすべてを
もう歌うことはないんだよなあ、と思うと、ふと涙がこぼれてきた。

曲が多いので、四季に合わせて4シーズンコンサートをやらないものだろうか?などと
この気持ちをどうにか解決できる方法がないかなどと考えていたものでした。

その気持ちをふと舞台に引き戻してくれたのが
由紀さおりさんであり、中村中さんでした。
「恨みます」すさまじかったです。
そしてお辞儀の仕方も、曲が終わって(3曲目の「ファイト」)舞台から降りる姿まで
中島みゆきの真似で
ツボを得ていた。

個人的には
あとは

研ナオコさんの最後の歌「かもめはかもめ」で
飛び上がってしまうくらいにうれしかった。

研ナオコさんは「この曲は名曲だと思うんですよねえ、、、うんぬん」と長々と話してくれた。

そういえば、由紀さおりさんも、渡辺真知子さんがらみで「リトル・トーキョー」観に来ていたという話
興味ありました。

そうだ「かもめはかもめ」に戻すと
この曲は「リトル・トーキョー」の感想で書いたと思うけど、
すぐに浮かんだ曲なんですよねえ。

それで
中島みゆきの歌を聞き返して
たちどまった曲が「恨みます」。

そう、「リトル・トーキョー」以降の私の中での
流れそのものでした。

まあ世間もほぼこの流れでシンクロしているんでしょうが、
来てよかった、と思う反面
次のコンサートの時に
一曲ずつ終わるたびに
この次は夜会なのかなあ、とか再演なのかなあ、とかと思うことがある反面
次なかったらさみしいよなあ、とか
いろいろな思いが沸き上がるよなあ、と思いました。

そうそう、中村中さんの「ファイト」も異常に良かった。
付け加えておきます。

最後のみんなの一言も意外と間延びした割に良かったです。

電車の中なのでこのくらいまで。
posted by ariel at 20:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月16日

DOWNTOWNFOLLIES vol11 AT ルミネtheよしもと 新宿

DOWNTOWNFOLLIES vol11 AT ルミネtheよしもと 新宿
公式サイトはここ
http://www.syumatsu.jp/pc/2018/11/downtown-follies-vol11four-fools-strike-back.php
まあ、誠に芸達者な人たち、という印象しか浮かばない。
細かく書こうと思ったが
それが一番良いのではないかと思った。
まあ昨年から、今年にかけての流行はきちんとつかんでいる。

しかし一つだけ感じたのは
「LA LA LAND」という映画は
ミュージカルの現在に与えた影響はかなり大きいということ。

それは昔は良かった、という懐古的なもの以上に
肯定的な自分、
それを見つけるということに大きく起因しているように思う。

当然、ここまで書いたからには
何かからんでくるんでしょう。
他にも
急に流行ったロックバンドなども。

なくなった映画評論家の女性も出てきて、
少し驚いた感はあった。実際
いま生きていたっけ?とか瞬間考えてしまう。
そんな時代なんだよね。
昔のスターも
ひそやかに生きているかもしれない、まだ。

うん、どんな時代なんだそれは?という深い突っ込みはなしにして

タップダンスも楽しめる。

ただ、観客は選ぶかもしれないねえ。
ミュージカルが好きな人はより分かりやすいし、
やはり遊んでいる人は、
この舞台のネタはわかると思います。

何ら違和感なく楽しめるので
4人が4人とも自分の個性を発揮して楽しい世界に没頭した成果、というべき
内容です。

初日は、始まりが遅れたかもしれないが、
終わったのは22時。
会場を出るのがそのくらい、という
イメージは必要かもしれない。
ただ新宿駅ですから、その辺は有利かな。
急いで歩いて駅に22時ですから。汗。

まあその時間がわかっていれば
観ることに身をゆだねるだけです。
会場は意外と寒かった。
この2点だけ注意してください。

あとは楽しい。

そういえば、本日新宿で
赤塚不二夫関係のポスターを見たけど
初日はその展覧会の前日なんだよね。
一応、念を押しておきます。
posted by ariel at 16:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月06日

Windows build18351.19h1_release.190301-1611

Windows build18351.19h1_release.190301-1611
まさに2日に一度のペースでのアップデート。
さすがに何が変わっていくのかわからない。

しかしedgeの動きの悪さと
Windowshelloの認識の弱さについてはコメントした。

そのあたりが変わっているのかもしれない。

さてと、また使用感を報告します。
posted by ariel at 22:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月03日

Windows build18346.19h1_release.190222-1556

Windows build18346.19h1_release.190222-1556
アップデート
build18334.19h1_release.190205-1505を経ております。
かなり頻繁にアップデートがあったので
更新内容を切り分けできておりません。

さらに
build18348.19h1_release.190226-1407
が本日来てます

ただ
Windowshelloが一発認識しなくなった点、すなわち、カメラが一発で立ち上がらなくなったこと、
など不便な面もあります。
あと
何回も書きますが
読み込みが多くて
立ち上がりに時間がかかる。
そんなにいろいろと見なくてもいいと思う。
単に
動いてくれさえすれば。

しかし3ギガ程度のアップデートが
ここまで頻繁だと、さすがにめんどくさい。
しかし
毎回不具合をレポートしております
posted by ariel at 11:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月01日

サザンオールスターズ ツアー2019:落選

サザンオールスターズ ツアー2019:落選
公式サイトはここ
https://special.southernallstars.jp/sas2019live/

私個人的には略して「ふざけるなツアー」と呼んでおりますが
東京ドームでの参戦
はうまく行きませんでした。

ということで
2019サザン40周年は横浜アリーナのみ。

まあ近場で助かった。
posted by ariel at 13:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月22日

巫女ガール AT CBGKシブゲキ

巫女ガール AT CBGKシブゲキ
公式サイトはここ
http://www.set1979.com/perform/super-eccentric-girls2/
これ、すごくおもしろかったです。
ビジュアルもいいし(まあ、かわいい子が多いということですね)
ストーリーも殺陣もすごく決まっていた。
ここまでと、いうのは意識しないで
どちらかというとスピリチュアルの観点から
どう神を扱うかというので出かけたのですが、
女優陣と物語の面白さにはまってしまった。

女優の人たちって、日本人である限り、
日本の女優の誰かしらと確実にかぶる人がいるわけで、
その人を狙って意識して
メイクなどをしていた感じがすごくした。
そんなわけないか??
たとえば
深キョンもどきとか、
まゆゆもどきとか居たよねえ、と思える。

まあそんなことではなく本人が
一番というべきなんでしょうがこういう褒めるときはね。

物語も巫女の話なんですが親子の絆みたいなものを感じて
面白かった。

あと、すぐ客席に降りてすぐ近くに俳優たちが来るので
まあ観ていて飽きないし、
音楽も良かった。流れる音楽はロック、
とくにRed Hot Chili Peppersもあるんですけど
途中で挟まる3人で歌うオリジナルな歌の方が私は胸に刺さったです。

話の内容がロックではないので
そこを強調されると違うかなあ?という気がする。それと
Red Hot Chili Peppersはアメリカで、ロンドンに行きたいというんだよね。
この辺の矛盾がまだ幼い夢なんでしょう。


あと、神様の扱い方は、確実に違う。でも題名と違ってそこは関係ない。
というと言いすぎかもしれないが、
題名以上に神様が重要になることはないです。

ただ、スサノオとアマテラスは対立するけどね。
まあ神話にありがちな展開。

あとは場の雰囲気を楽しむだけ。

男(男優)が出てこないので観ていて
少し気恥ずかしい部分はあるけど、
たまたま隣に座った女性は、誰か女優のファンみたいで
おみくじ買っても当たらないから、「いります?」と言ってくれた。

そうおみくじとかも販売している

そうそう、この劇場初めてでしたが
すごく便利です。雨にも濡れないで着くね。
私はすごく気に入りました。
いい芝居観たし。

しかし、ロンドンに行ってどうするつもりだったんだろうね。
以前ロンドンで
チラシ配っていた日本人の子に
「君何しに来たの?」って聞いたことを思い出したよ。

まあ、この芝居みたいにどうにかなるんでしょうけどねえ。

最後に座り心地が良い椅子というかソファでした。参考までに。
係員も優しい感じでした。
posted by ariel at 18:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月18日

夜会:「リトル・トーキョー」じわじわ来る感想

夜会:「リトル・トーキョー」じわじわ来る感想
公式サイトはここ
https://miyuki-yakai.jp/schedule.asp


終わってから、事あるごとに頭に浮かんだ感想です。
それは
「かもめ」つながりの二人。
渡辺真知子さんと中島みゆきさん。
さらに、そんなにデビューも変わらない。
まあ、歌詞の一部


「かもめはかもめ」
あきらめました。あなたのことは

あなたのそばに誰がいてもうらやむだけ

かもめはかもめ、孔雀や女にはなれない




「かもめが飛んだ日」
あなたを今でも好きですなんて

港を愛せる男に悪い人はいない
そして私は振り向いてもらえない

以上は
「かもめ」つながりの歌詞です。
前者は中島みゆきさん
後者は渡辺真知子さん。

この二人が姉妹。
歌手としては中島みゆきさんが先輩。
でも「夜会」では逆。
二人が立つだけで
当時の郷愁もあります。
ストーリーにはない、「郷愁」もテーマなのかもしれない。
そう、あの頃を共有した人たちの脳裏に浮かぶ景色。

この二人の存在自体に
上記の歌詞のような意味があるのでは?とずっと考えておりました。

さらに
舞台を見てから、
なにかを解放すること、がテーマのような気がしてならない。

それは野生を取り戻す、人間の世俗的な部分を取り除く、で
表面的には問題ないのでしょう。

ただ、
女として、同じ土壌に立っているという気がすると
この歌2曲にたどり着きました。

犬には狼にはなれない、杏奴。(「かもめはかもめ」)

いや、何もほかのことを考えるな、
自分の領分にいなさい、それがリトルトーキョー。
自由な世界。

すごく曲解ですけど、
LGBTに対しても、自分の素のままで、という応援歌かなと。

リトル・トーキョーの歌そのものも応援歌。
クリスマスなんて、すっとんでしまったのは、恋愛の
話題に触れられたくはないから。

少しそんなことを
日々徐々に感じました。

だから、いまこそ、自分に素直な愛を。
年代なんて関係ない。自由さ。

ともとれるかな、と
posted by ariel at 11:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月11日

夜会20「リトル・トーキョー」AT 赤坂ACTシアター

夜会20「リトル・トーキョー」AT 赤坂ACTシアター
公式サイトはここ
https://miyuki-yakai.jp/schedule.asp

人間が自然を壊していく。
そして居場所がなくなっていく動物たち。
自然破壊。
人間は開拓したところに
好きなように娯楽施設を作る。
「リトルトーキョー」
そう、日本人ならば
進出したところに作る日本人街
そこでさも、自分たちの世界だと勘違いして街で暮らす。

自分たちの居場所を追いやられた動物たち。
その中でも至高の存在の狼。
犬は人間に飼いならされたが
狼は、そうではない。
しかし
狼は動物の一種に過ぎない。
人間の愚かな行動に対して意見などしない。
その人間の愚かな行動に鉄杭を下ろすのは
「自然」である。
そう雪崩もしかり。

動物の本能は自然に対して無力であるが無抵抗でもある。だから、自然に従う。
自然も、恣意性のない本能で生きている動物は助かる程度に猛威をふるう。
勘違いした人間は
変に考え違いをして身を破滅させる。傲慢な人間は自分は助かると最後まで信じ
ているのだ

山犬は狼、熊は熊で、ともに野生。そして、野ウサギ。

中島みゆきさんは
前作「橋の下のアルカディア」でも人間の愚かさが根底のテーマにあるような気
がする。
今回もそう。
そろそろ人間よ、気がつけ、と言わんばかりに。

そして、土地の記憶は大自然の世界。
そこに電気や建築、熱源(暖炉)などを持ち込み生活する人間たち。
その流れは地球全体で進行している。
バランスが崩れているのだ。
だから雪崩が起きる。自然が猛威をふるう。

しかし
匠さんの役は中島さん
そのもののでもあるかの如くに思えて仕方ない。
何か自分の境遇も姿を変えて歌わせているような気がする。
そうすると
狼と人間、
男と女入れ替わるという
この「夜会」の真髄があるという感じでもあるのです。それは私の考えすぎなのかもしれない。
しかし
昔の思い出を歌っているような気がしてならないのです。心のどこかにある人を。

さらに、もっと言うならば時代も
平成が終わる中、昭和に対する、ノスタルジックなものが舞台の上で繰り広げられる。


すなわち舞台「リトルトーキョー」は
自分の過去を思い出すところ、
さらに、一昔前を思い出すところ、
そして、そんなことを勝手に思い出してノスタルジーに浸るなよ、人間よ。
自然は怒っている。野生はどんどん声なき声で消えていくのだ。

うーーん。でも、私人間。世界のどこにでも
自分たちの憩いの場所を作って好きにやるのさ、
そして
今宵、赤坂、ACTシアターでみんなと「リトル・トーキョー」を歌うのさ。
という感じでしょうか?
すごく楽しかった。

まだまだ現役感充満していたねえ。

2階の席で怒っていた自分が恥ずかしいくらいに、見やすかった。オケピのバンドメンバーまで見えたしね。

たぶん、明日まで「リトル・トーキョー」って頭の中で歌っているのさ。

ふん、私の勝手だぜ。
posted by ariel at 22:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月06日

Google+のブログがダウンしている「本日の占い」更新済み

Google+のブログがダウンしている「本日の占い」更新済み
「本日の占い」更新してありますが
ブログではGoogle+のみと連携しております。
現在
Google+がダウンしているため、HPのみで更新を確認できますのでご利用ください。

意味不明な方は
ご連絡いただければ対応いたします。
posted by ariel at 12:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日13時過ぎ奥沢:とんぼ返り

本日13時過ぎ奥沢:とんぼ返り
本日遅くても13時30分には店を出て
自由ヶ丘に向かいます。
そして、終わったら
全くよそ見をせず
ひたすら店に戻って来ます。

夜の部は満席ですので
一応店にはいますので
電話などの対応はできると思います。

まさに忙しく、自分でも目が回るような日程ですが
HPもいろいろ、今進行中のものが確定しましたらUPいたしますので
お待ちください

posted by ariel at 11:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白のみそ汁

白のみそ汁
今朝思ったのですが
最近作るみそ汁は白い、ということ。
きのこも舞茸やしめじだとそこでもアクセントがつかなかった。

ちなみに本日の具は
しょうが、大根、長ネギ(この青いところが一番色があるが煮込むと消える)
玉ねぎ、白菜、しじみ
です。
色が白いですよね。
それで白みそ、というわけではないですが、大根系は白みそ、
ただし、しじみが入っているので、八丁味噌との合わせ。

バランスが悪いのか、と考えますが、おいしいのでそれでよし。

それにたまご落とします。
posted by ariel at 10:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「いだてん」の脚本:演出

「いだてん」の脚本:演出
いろいろと批判ばかりが出てますねえ。
まあ
俳優を投入しすぎたからねえ。というのが率直な感想。

ただ、クドカンのドラマに関しては「あまちゃん」でその評価は揺るぎません。

いま「あまちゃん」の133回あたりを見ております。
そこでは
ちょうど東日本大震災が起きた後までが描かれてます。

なんで、クドカンのドラマは視聴率が低いのに、ということに関しては
「あまちゃん」は朝ドラをまた,世間の表舞台に出した作品であり、
それまでちょこちょこ出ていた若手を一気に表舞台に出した作品です。
「あまちゃん」より前に、こんな作品はなく、そのあとも
こんな作品はありません。

あと、「いだてん」について私もよく引用する「タイガー&ドラゴン」
も実験的ドラマでした。
ここで10年以上も前に「いだてん」と同じ手法を使っていたのにもかかわらず
たけしさんは「クドカンは天才だね、私に落語を語らせて、それが狂言回しになるんだから」というようなことを言っていたが
それはこの作品を知らなかったのでしょう。
知っているものからすると、二番煎じ。
さらに、落語の語りに関しては、笑点の司会者あたりが本物ですし、あっていたんではないかな?
もし真剣に落語を語るならね。

そして「フルーツ宅配便」の感想のところでも書いたが、
松尾スズキさんでは荷が重たかった。あれも貫禄がなさすぎる。
ここも本職が良い。それか芸能人で落語をやっている風間杜夫さんあたりが最高でしょう。

さらに、
主人公の魅力が若干弱い。
日本初のメダルとか、とっているならまだしも、
胡散臭い、世界記録をはやし立てられた日には、本当に測量したのか?
など世界から問題提起されてしまうような気さえする。
本番で勝つ、いわゆる公式記録に残る話が良いと思う。
実際にストックホルムでは全く論外の成績で
これから描写するであろう、とんでもないエピソードがある。
いままで歴史で脚光を浴びていない人をつなぐというのも一つの手段ではあるが、何せ
記録に魅力がないのである。

また音楽も
魅力に欠ける。どんどん、既存の曲を、当時の曲をどんどん使ってもよいと思いますよ。


もう一度、再確認すると
「あまちゃん」の成功は
薬師丸ひろ子という、角川で一時代を作った女優と、
小泉今日子という、最後のアイドルスターみたいな人たちが、当時を語るという
視聴者の記憶に訴えかけていた部分も大きい。思い出してみると
尾美としのりさんはこの二人、薬師丸さんとも小泉さんとも映画で共演しているんですよ、
このように昔の関係がかぶっている点もすごく大きいと思うし、
主人公の「のん」も「あまちゃん」の前に出演した映画あたりから比較すると
「あまちゃん」初期でも変わったし、終わりの方にかけてどんどん自信をつけて成長していくさまが見て取れた。
それこそ女優の誕生を見ていたんだと思う。
その点でも、「いだてん」は何らキャスティングに被るものはなく、今旬な俳優を揃えているだけです。
そして俳優たちもすでに成長してしまった主役級ばかり。
それも違う点でしょう

また「あまちゃん」は舞台出身の俳優が絶妙の間で演じていたと思う。その辺がスムースに画面が流れていた要因だったのではないか?
木野花さんの芝居、渡辺えりさんの芝居、新感線の古田新太さんの芝居、などを見ればすぐにわかると思います。
私から言わせると
大人計画は木野花さんの劇団や渡辺えりさんの劇団よりも下だったと思います。
片桐はいりさんがいた「ブリキの自発団」なんかもかなりの劇団でしたよ。

今度、NHKが大人計画と心中するような企画があるが、あれも大丈夫なのだろうか?

しかし、クドカンはいま脚本をどんどん手直ししていると思いますので
面白くなっていくことと思います。
ヒントは、視聴者に懐かしいとか、そうそう、と思わせることが大事ではないかな?
という前にクドカン、親せきで明治生まれの人と生前、接していたんだろうか?
ギリギリの年齢ですよね。そこも聞きかじりではなく、自分の体験を真摯に活かしてほしい。

怖い筋の人もその世界の仁義というものがあったように思うよ。私は横浜だからねえ、知っているのさ。
posted by ariel at 09:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月05日

昨日の新横浜周辺の感想

昨日の新横浜周辺の感想
昨日、あまり新横浜というところに
新幹線、横浜アリーナ、日産ナリーナ以外に出かけることがないので
驚いた景色について。

 まず、前回の米津玄師のライブの時も感じたのですが
地元の人に少しヤンキーが入っている。
不良のイメージというものを港北区に感じてはいないのですが
そんな感じでした。
普通はどう見ても、横浜は海沿いの方が危ない雰囲気充満しているんです。

あと、少し離れると、のどかな景色になる。
なんというか、畑があって
富士山が大きく見えて、余っている土地に高速道路を縦横に走らせているという景色には
横浜もまだ土地があるんだなあ、と思ったものです。
休憩を、何も開催されていない「日産スタジアム」のトイレの近くでしたもので、
すごくこのことを感じた。

しかし、都市としての機能も含めて、新横浜から、みなとみらいへ移動をする時期かな、というのも感じました。

横浜アリーナも「ぴあ」のみなとみらい地区のアリーナが早くできて代替してほしいと思う。

都市という意味でも
一度大きくはなった後、新横浜はそのあとが続いていない印象しかなかったです。

少し郊外のテイストの方が
新横浜には合っているなあ、と感じました。

よく、ライブ会場で
横浜アリーナが人気があるけど、
実際横浜の人間にとっても
遠いという印象しかないんです。それなのに、人気があるというのも?不思議な感じがするし、
来てみて、新横浜を歩いて
感じるものを横浜のイメージだと思ってもそれも違うのでは?と思います。

ここまで書いてやっと書きたいイメージが見つかった。
新横浜は一度、都会的にどんどんなっていたが
今はどんどん周りの郊外から田舎が進行している、という感じでした。

新横浜の東急線側は菊名ですが、菊名は東急線のイメージで安定しているし、
JR側は小机ですが、ここも、昔のお城があったという印象でその観点歩いてみると面白い。
菊名と小机はともに隣ですがイメージが新横浜と違う。
そのイメージの違いは作られたもの
というありきたりなことを再発見した一日でした。

私自身昔はテニスも新横浜まで通っていたが
今では
横浜アリーナくらいにしか出かけなくなっている。
posted by ariel at 12:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「とろろ」の痒さ

「とろろ」の痒さ
本日朝の失敗談を。
最近朝に「とろろ」を食べているんですが
「とろろ」をすりおろしているおろし金を洗った水をほかの洗いものの水の中に落としまして
そのまま、手を入れてほかの作業をしてしまった。
いつもなら、下水まで流すのだが、洗った水を貯めてしまったのだ。
それとは気が付かずに料理の作業を続けていたら
腕のあたりまで痒くなってきた。
「とろろ」の痒さ防止対策として、お酢を使っているから、初めのうちはこの痒さを気にしなかったが
だんだん、痒さが増してゆく。水で流しても痒いし、
洗い物をしても痒い(後で分かったのだが、この洗い物の水が痒さの原因でした)。
こんなにかゆくなるのは体調が悪いせいだと思った。
しかし、よくはならない。「とろろ」を食べ終えていないからだった。
本日は、料理の段取りの関係で、食べるかなり前に「とろろ」をすりおろしていたのだ。
ですから、くだんの洗い桶の水もかなりの期間残ったままでした。
その間ずっと痒かった。

私は大体納豆を食べてから、その勢いで、ねばねば系の「とろろ」をぶっかけて
それを飲み干すという感じです。
以前も書きましたが
この飲み込む瞬間、のどが守られる気がする。これは実感は本日もできた。

しかし、まだ痒い。

ではまとめて洗うか?と思った瞬間に
気が付いた。なぜならば、目までもがかゆくなり始めたからだ。
そして洗おうとした瞬間、その水に手を入れて痒さが増した。そして分かった。

「これだ」

気を付けてください。アレルギー全くないのですが
痒かったです。

posted by ariel at 10:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「3年A組」5回目 on 日本テレビ 「フルーツ宅配便」4話 on テレビ東京

「3年A組」5回目 on 日本テレビ 「フルーツ宅配便」4話 on テレビ東京
「3年A組」
公式サイトはここ
https://www.ntv.co.jp/3A10/

 まあ、気合の入ったドラマであることはすごく感じます。
田辺誠一さん演じるところの先生のテーマ曲もあるし、この先生を
遊びに使っていて、いろいろと演技させている。
当然、椎名桔平さんの役も意味があるんでしょう。

そして、番組の冒頭の音楽と各生徒の写真がコラージュになっていくところも
すごく惹きつけられる。最後の音楽もよい。
そして、菅田将暉さんの独り舞台になっている。そう考えてみればよいのです。
しかし今回くらいから、生徒の演技について、すこしかったるさを覚えてきた。

もう飽きたよね、と思ったところで展開があるので、作るほうも若干感じているのかな、とは思う。
そして、今どきのドラマ作りの大変さをすごく思い知ることとなる。
まあ
これからも
どう展開してもいいだけの、材料はばらまかれてます。俳優の配置もあるので、
急降下することはないと思う。


「フルーツ宅配便」
公式サイトはここ
https://www.tv-tokyo.co.jp/fruits/
今回は監督が違ったけど、そこそこ、面白かった。
このドラマは期待していない面白さがあるんですよ。
嶋田さんのあの役もいい感じで年取った精力的な高齢者を演じておりました。
対照的に、元GMTの大野いとさんは、すこしまじめに風俗テイストが入ったかな?と思うほど。
スタイルはそこそこだけど、足の形とかいまいちだったなあ、と思います。笑顔も少し疲れが見えている感じ。
仲里依紗さんの引き立て役になってしまっている。
仲里依紗さんを見ていても、芸能人は少し外国の血が混ざって
日本人ぽく見える人が俳優として武器を持つねえ、と思う。彼女はクォーターだったかな?
Yuiちゃんこと橋本愛もハーフですよね。そういう有利さはあると思う。
だから整形も生まれやすい土壌にはあるよね?と思います・

大人計画の座長の演技は、このドラマ程度がちょうどよく、「いだてん」での役は荷が重すぎてます。
これも「いだてん」をつまらなくさせている要因かもしれない。

posted by ariel at 10:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月04日

Google+のサービスがなくなるのか

Google+のサービスがなくなるのか
DMの引用
ここから


このメールは、一般ユーザー(個人)の Google+ アカウントをお持ちの方、または Google+ ページの管理者の方にお送りしています。
いたしましたとおり、使用率が低いことと、お客様のご期待に添うサービスの維持が困難であることから、
一般ユーザー向け Google+ の提供を 2019 年 4 月に終了させていただくこととなりました。これまで Google+ をご利用いただいた皆様にお礼申し上げるとともに、
写真やその他のコンテンツのダウンロード方法など、今後の対応方法についてお伝えいたします。

ここまで


最近、提供したサービスがなくなるケースが増えている。
確かに新規でも増えているが
その分なくなっているという印象。
そういえば
ドリームネットもとっくになくなっている。
そこに紐づけされた
ブログやHPもすべてなくなった。

それで移転を迫られた経緯がある。

ネット通販も同じように
新しいものが出ては古いものがなくなっている印象しかない。

もっと言うと
実店舗がなくなり、
ネット店舗が出てきて、
とってかわった感もある。
そういえば
数年前まで実店舗で買っていたアイテム
昨日もネットで注文したなあ、と
思う。

何かが出てきては何かがなくなる。
それほど、新規需要は増えていない。新興国も一巡した感があるからねえ。
posted by ariel at 14:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今終わりました:店に向かっております。

今終わりました:店に向かっております。

天気が良くて、新横浜郊外(というのか?)
は散歩日和でした

日産スタジアムを通ると
サザンオールスターズのコンサートを思い出しました。
この10年で3回しかここに来ていないんだと思う気持ちと
3回ともサザンオールスターズなんだという気持ちです。
大体物件見たので
帰ります

というよりほぼ書いているうちにつきました
posted by ariel at 13:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日:新横浜とその周辺

本日:新横浜とその周辺
なにか、横浜アリーナも新横浜なので
新横浜ばかり出かけている印象になるが
横浜アリーナとは別件で仕事です。

仕事となると新横浜は新幹線以外ではアクセスが悪い。
まあ
それも新しい街なので仕方なし。
みなとみらい線よりはまし。

予約のお客様と、
直近新規で行う方の物件を
終わったらついでに観てこようと思います。

店には戻りますが
確約した時間は言えません。
出来る限り早く戻ります。

暖かく、郊外を歩くので
服装は薄めで行こうと思います。
posted by ariel at 07:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする