2018年04月13日

サザンオールスターズ、中島みゆきの今年の予定が決まらない

サザンオールスターズ、中島みゆきの今年の予定が決まらない
とにかく、世界バレエフェスよりも
マリインスキーバレエよりも
この二人のコンサートを優先している状況です。
バレエの公演はすべでに発売されている。まあそこそこ売れている。
ただし、サザンオールスターズは買える気がしない。中島みゆきも同じく。
それも日程がまだ発表さえされていない。
サザンは6月後半でしょう。
中島みゆきも同じくらいなのか、と思っている。
「夜会」の可能性が高いので12月は空けておきたい。
とにかく今回「夜会」なら新作のはず。この夜会は
最近のアルバムからすると
すごくメッセージ性が強い集大成ぽいものと推測される。観ないわけにはいかない。

とにかく発売と同時に完売されるコンサートを彼らは開催するので
発表も遅い。
どうにかならないものだろうか?

しかしそんなに焦ってどうする?
という声も自分の中で聞こえている。
私たちは待っているわよ、という声だ。

サザンには3時間半の野外ライブを
中島みゆきには「夜会」新作を期待したい。ライブでも構わないが
なんとなく夜会なんですよね。もし夜会新作なら
すぐに再演があると思う。
今回のは作りこんでいる気がしてならない。なぜ?
世の中がそうだからですね。彼女は今の世の中に
いろいろなメッセージを発信している。
だから「夜会」なんだろうと思う。
日程だけでもわかると楽なんだが。

発売は開催の2週間前でもいい。

サザンに関して8月に日産スタジアム、茅ケ崎ライブがあるのかどうかだけでも
知りたい。
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2018年04月12日

誰か良い人いない?と言われてもねえ

誰か良い人いない?と言われてもねえ
良く、耳にするフレーズです。
しかし、そういうことを言う人に限って
自分を見つめていない。
前も言いましたが
身上書をもって飛んでくるくらいの気持ちが必要です。
それか
結婚相談所にでも行ってください。
私が紹介するとしても
まずは私の眼鏡にかなった人と判断してから
お互いを引き合わせます。
自分で選びたい。すごくその気持ちはわかりますが
それなら街で声をかけたらいかがでしょう?
と答えることにしております。
GWが近づいておりますが
いろいろなところに出かけて
出会いを見つけてくださいませ。
まずは自分を見つめてどうするのか?
そしてそれが固まって
行動すること。
ここが大前提です。
はい

良い人って、こちらが良いと思う人に紹介できるものです。
そしていろいろと動いてみると
どんな人が自分に合っているのか、見えてくるものです。
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2018年04月11日

新国立劇場「アイーダ」祝20周年

新国立劇場「アイーダ」祝20周年
公式サイトはここ
http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/9_009642.html

最近めっきり出かけることがなくなった
新国立劇場です。しかし
この演目は、今では他で見ることができなくなった
規模の公演ですので一応、押さえておきたいと思いました。
しかし感動した記憶は実はないんですけどね。

相変わらず出だしのオーケストラの音がこもっていると思いました.

そして合唱が高揚感を出していて、「 そういえば 合唱隊がしっかりしてる」ということも思い出しました。
そして私が新国立劇場に到着した時に 休憩していたのは 合唱隊の人間 、ないしはエキストラの人間 だということも分かりました。
さらに しっかりした発声 の人間は ほぼ日本人キャスト だということも分かりました。
またバレエ団は 東京シティバレエ団 で 自前のバレエ団ではない ということも休憩時間に分かりました。
以上のことは今まで何回も何回も書いてきたことばかりです。
たまに来ただけでも気がつく感想は同じことなんです。
先ほど、新規に建物が立っていると気が付いたように間が空いているとその前に何が立っていたかも思い出す。

あと今回すごく感じたのは ヴェルディ がワーグナーに 嫉妬していたというのが、
すごくわかるような気がしました。
まあ音の厚みですね。
あと他には書くべきことは何もないんです。
ということで今まで書いてきたことをまとめて書いただけで 、何の感想にもなっていない。
そのことを再認識しただけでした。
ただ、
アムネリス役 アイーダ役 の二人が出てくる第二幕は少しも見応えがありました。
しかし凱旋行進曲 はもう少し盛り上がっても良いような気がした。
あれだけの人海戦術なので もっともっと盛り上がるはずなんですが
少しで盛り上がりが足りないんだよね。
オーケストラに ドライブ感がないんだ 。そこそこ舞台の上からも 金管楽器が なるんで音の 立体感は出る。
しかしドライブ感がない。
あとどうでもいいことだが 象さんがいなくなった ぞうさんがいなくなった。
バレエの振り付けはどうでもいいもんだ
見応えがあるかと言うと全くない あってもなくても結局は同じようなもんなんで 少し派手になったかなという程度
今回はアムネリス役 と アイーダ 役 の絡みが良かっただけでもまともにかな。
だが
ここからがすごかった。
第3幕のアイーダは完ぺきに近いし
4幕に至っては感動さえしました。この3幕4幕が良いと
こんなに「アイーダ」というオペラは締まるのか、と思うほどに良い。
もともとヴェルディはこのようなストーリーが得意ですからね。
そんなわけで「終わりよければすべてよし」オケもこの辺はすごく良かったと思う。
人間関係の機微についての音を出すのがうまかったという印象です。
ほぼ完売チケットなので、何を書いてもしれません。
4幕の愛の歌の時間は余韻がありましたねえ。良かった。
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新国立劇場「アイーダ」 新国立劇場「アイーダ」 新国立劇場「アイーダ」 新国立劇場「アイーダ」 新国立劇場「アイーダ」 新国立劇場「アイーダ」

新国立劇場「アイーダ」
新国立劇場久しぶりですね。
初台は歩いていて、基礎工事が終わっている物件がありました。
工事開始が昨年の11月なので、少なくても昨年の11月以降は来ていないことになります。
これからもそう簡単に来る予定は入っていないので、何かすごく懐かしい感じがしました。

着くと、ちょうど小劇場の俳優たちがバルコニーで休憩していましたし、
可愛い二十周年ののぼり旗も立っておりました。
これは写真に撮りましたので添付します。
さてと本日の アイーダ はどのようなものになるでしょうか?
まあこれはこれだけのスケールでやる舞台を見るというだけです別に期待はしておりません。
では会場に行ってきます
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2018年04月10日

男女平等化:男の気持ちの弱さ

男女平等化:男の気持ちの弱さ
賃金も男女格差がなくなってきている。
しか非正規に至っては
男の再就職先と、女の再就職先は
かなり格差がある。
したがって、一度レースから外れると
結婚自体をあきらめてしまう傾向にあるのです。
昔の成婚率は
男の給与を所与として
専業主婦というか女は家庭に入るべし、という習慣のもと成立している
ということが最近の数字で分かったことでしょう。
日本人は
男の方が優位に立たないと結婚にまで至らない、という人種なのです。
何回も言うように
単に就職の問題だけではなく
一度付き合ったら、男の方が図々しくなったというケースが多いということは
ごく普通に女性が経験することです。
仕事も行い、かつ部下にも優しく、女性にも優しく
だまって我慢、というタイプは少ない。
部下にやさしく、という部分も本当に少なくなったと思う。
私みたいに
表面的にしか見ていない人間でも感じるのだから、
当事者はすごく感じることだと思う。
こんな中、バブル時代入社の人のリストラが始まっている。
実際に価値を生まない年齢層はいらない。これは当然の論理です。
私個人の見方ですが
価値を生まないというよりも
日本語でもよい、翻訳ソフトを使えば、十分であるから、
外国の人間と対等にビジネスができる人材、日本文化を背負って行ける人間のみ
が残れるのではないでしょうか。
内需はどんどんAIに変えていくべきである。
コールセンターはいらない。自動運転で配送業務も置き換えていきたい。
その先には何があるのか?
楽しみの尽きない世の中になっている。変化を楽しみたい。
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2018年04月09日

銀行のあるところ;土地は将来のマンション

銀行のあるところ;土地は将来のマンション
銀行の支店統廃合は
4月以降どんどん加速度的に早くなっていくと思います。
冷静に考えて
昔みたいに銀行員が自転車に乗って
顧客先に行くのではないならば
いらないでしょう。店舗なんて。
その跡地は
マンションくらいしか建たない。
今のうちから
銀行の支店の商圏で重なる支店があるかどうか?
さらには
商圏が縮小していないかどうか?
などの観点で見ておくとよいかもしれません。
横浜の関内地区なんて
メガバンクもうほとんど残っていない。
石川町なんて、メガバンクないですから。
この辺りに引っ越してきた人がまず驚くことです。
横浜以外の人間が
横浜銀行の口座持っていないですからねえ。
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2018年04月08日

「ラ・ラ・ランド」と「グレイテスト・ショーマン」???

「ラ・ラ・ランド」と「グレイテスト・ショーマン」???
「ラ・ラ・ランド」の公式サイトはここ
http://gaga.ne.jp/lalaland/
「グレイテスト・ショーマン」の公式サイトはここ
http://www.foxmovies-jp.com/greatest-showman/
ともに大ヒットして、かつ、評判もとても良い。
しかし
ともに私は感想をあげていない。
というのは、往年のミュージカル映画からすると
弱いと感じざるを得ないからだ。
こんな意見書いても仕方ないと思ったのだ。
まあ、長く映画史の中に残っている
ミュージカルで主題歌が簡単に浮かばない
映画ってそうざらにはない。
かつ劇中歌の一つでも有名ではない作品もそう簡単にはない。
確かに
フレッドアステアとかジーンケリーまで戻ると
彼らの活躍した映画の音楽を特定できない部分は多い。
彼らの時代のミュージカルは、それまでの舞台芸術の
総合的表現だった「オペラ」の流れをくむ。
「オペレッタ」から「映画」へという流れです。
この流れを作ったのは
単に技術革新と、芸術の大衆化でしょう。
表題の2つの映画が
そこに戻って作られたというのなら、若干はわかるが
ここまでメロディが残らないミュージカルというのも珍しい。
ここですごく疑問に思ったのは
「ウェストサイド物語」というのはなぜあんなに完成度が高いのだろうか?ということ。
始めてみたときは忘れもしない、リヴァイバルで
映画雑誌を探して、かなり遠くまで観に行った。そのくらい
映画を大事に扱っていて、そう簡単に観ることはできなかったのです。
その結果、終わった後の興奮度は観る前の期待値を超えて驚いたものです。
たぶん、このような経験があるので
上記の二つの作品に対してこのような過度の期待があったのかもしれない。そして
どうにか感動をしようと思う自分もいるのであり
納得させようとする自分さえいるのだ。しかし、それでも首をひねってしまう。
たぶん10年後、20年後、この疑問は、これらの作品が残らないということで
自分自身あとから納得できるのでしょうが、
これがヒットする理由が全く分からない。
いろいろとここで言いたいことはあるのだが、
結局のところ、自分時代の感動できる作品がほしい、それがノスタルジックなものであろうと
自分たちはその時代を知らない、だから新鮮に感動をする、そして楽しんだ、それでよい、
ということなんでだろう。
またいろいろと映画を観てきた人からは
昔の映画を思い出させてくれたよ、ありがとう、という感じでしょうか。
ここでいう「今」というキーワードがすごく重要なんでしょう。
昔がどうの、なんてどうでもいいし、将来に残るなんてどうでもよい。「今」私たちはこの作品を
選択した、ということ。その変化のスピードを知っているから、「今」作り上げられたこの作品を
観て楽しんだ、という事象が世界的に存在した、ということなんだ、と勝手に私は思うことにしている。
posted by ariel at 10:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

ベイスターズ:まあ予想通りのスタート

ベイスターズ:まあ予想通りのスタート
これで今年も3位狙いという感じですが
広島戦3連敗はいけません。
まあベイスターズのファンは
これくらいの負け数はなれているので
何とも思わないでしょう。
ただ、昨年が出来すぎだったので
補強が弱いと思った。
まあ今年は
Bクラスでもよいか、というスタンスで。
優勝した時は
昨年のような年のあと
確実に強くなったんだが、
スターティングメンバー揃っていないからねえ。
中日戦までわからないでしょう。
予想外に
開幕3連敗と思ったが
そこで勝った勝利があったのは良かった。
それがみっけもの。
今のペースですと最下位争いですけどね。
広島を落とさないと、セリーグはまたつまらなくなる。
ヤクルトは強いな、これは予想通り。
巨人も強いと思う。
そうなると入れない。
まあそんな年もあるよ。
posted by ariel at 13:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

卓球:アジアカップ

アジアカップ.jpgアジアカップ.jpg卓球:アジアカップ
公式サイトはここ
https://www.ittf.com/tournament/2887/2018/ittf-attu-asian-cup/
日本卓球協会のサイトは昨日から開きにくくなっております。
まあ、昨日は
夜、のんびりと空いている中観てきました。
本日、明日と特別席は開始数分で完売したとのこと。
すべて自由席なので
席をキープするのは少し大変ですが、
のんびりとみるという感じでは
楽に遠くからは観ることができます。汗

しかし本日からは無理でしょう。
張本は
本番でどうなるのか?
平野はいつ、ポジティブになれるのか?

まあいろいろな見方ができると思います。
横浜の方なら
この二日間はベイスターズではありません。
予想通り負けが込んでいます。
卓球です。はい

そういえば冠企業の「ライオン」の旗が立っていたなあ。
隔世の感がある。
次はバトミントンをメジャーにですかね。
posted by ariel at 10:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月06日

自然体が一番です

自然体が一番です
普通に、自分の気持ちに素直になれるように
いつも訓練しておくと
いざというときにその効果があります。
どんな時でも
いつものようにふるまう、これが一番なのです。
それが自分、ということ。
特別なことをしようとすると無理が出る。
その無理を
補おうと、無理をする。
それは自分ではないのです。

自分を持つということも重要ですが
いつも通り、ということをまずは心がけてみてください。
そしてなぜ
いつも通りの自分でなくなったか、を常に
考えてみてください。
恋愛などでは
いつもと違う気持ちが出てくるのは
プラスの意味ではないでしょうか?
無意識に「好き」なんでしょう?
意識していればもっと別ですけど、
否定している自分がいて、なおかつ普通ではない自分がいる場合
それは何らかの意味がある。忘れずに。

普通に接しているうちに結ばれるべきものは
結ばれていきます。それが「縁」。
posted by ariel at 11:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする