2019年02月04日

「いだてん」5回目 on NHK

「いだてん」5回目 on NHK
公式サイトはここ
https://www.nhk.or.jp/idaten/r/

 初めの回に戻るんですね。まあ、それも愛嬌。
そして、それを振り返るように話す、たけしさん。
時を戻って、勘九郎。
まあ、このペースに慣れてはきました。
だから安定はするけど、ドキドキ感はない。

勝地さんも「前髪クネ男」から、ずいぶんと地味な感じになっている。

一点気になるのは
明治の男を「軽く」書きすぎていないか?ということ。
祖父のイメージなどは
厳格なものだったし、寡黙なものを明治の人は持っていたという印象しかない。
まあ、私が接していた時の、明治の人はその時すでに年を取っていたからかもしれない。
ただ、
あの金栗さんの書いた勝利の方程式の文字も
どうもきれいな字ではなかったねえ。明治に限らず、
昭和の初期までの学生の字の端正さはそれはもう、日本人の飛躍の元があったのではと思うほどです。

それらをすべて否定しているような気がしてならない。
あまり、日本を馬鹿にすると
視聴者から苦情が出るのでは?
という心配になる。

このようなことです。

上記の気になる点を除くと
まあそこそこ、まとまりが出てきたと思う。


posted by ariel at 07:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月03日

明日はハマスタから日産スタジアムまで仕事で移動

明日はハマスタから日産スタジアムまで仕事で移動
まさに
先ほど書いた
ハマスタから、新横浜経由で
出張に出かけてきます

途中、ルートを見ていたのですが
日産スタジアムを通る。

そういえば
日産スタジアムと言えば
横浜マリノス。
マリノスも
一番応援に熱くなっていたのは
ビスコンティたちがいたころですね。
中村俊輔たちの前です。
あの頃は応援していたなあ、
懐かしい。
鹿島にジーコがいたころというよりも
実業団で
日産の色合いが濃かったころです。
今では
マリノスよりもベイスターズかな。
まあ、あの辺りを仕事で移動します。
終わり次第、店には戻りますが
営業は微妙です。
HP、なるべく早く更新いたします。
更新せずに明日は朝から出かけております
posted by ariel at 21:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ハケン占い師アタル」3回目 on テレビ朝日

「ハケン占い師アタル」3回目 on テレビ朝日
公式サイトはここ
https://www.tv-asahi.co.jp/ataru/

もう「半分、青い。」を意識した男優二人は
かなり接近するシーンも多くなってきてます。

ただ、志尊君演じるところの新入社員、
今どき、あそこまで慎重に接してもらえるのか?と
やけに感心しました。

あとは、特に
内容的には特別にないのですが
まあ役者が個性的なのか
観てしまいます。

本当に
普通のオフィス(普通ではないか、あれでは)の中の日常的出来事で
毎回悩みの主が変わるだけで
どこがどうということもないのですが
観る。
すごくおかしいのは
杉咲さんはあの役とあのファッションは合うけど、ほかの役はどうかな?
ただ、「いだてん」の役よりはずっとよいです。
単に出ている役者が中途半端ですが
私の好みの人が多いので観ているだけでしょう。

「占い」シーンは
まあカウンセリングですね。
「占い」
というよりも「考え方ひとつ」で人間変わるということが主題かな?

そして最後に主人公の今の境遇を明かして終わり、という感じ。

急いで見るというドラマではないですが
普通にのんびりとみることができる、普通のドラマです。キャスティングの勝利かな。
でもこれって「朝ドラ」受け、ですよね。
posted by ariel at 12:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Windowsupdate:build 18323.19h1_release.190119-1759

Windowsupdate:build 18323.19h1_release.190119-1759
prereleaseのpreがとれたので
変化があるのでしょうが
私の場合は
フリーズしたり、
シャットダウンしてもすぐに立ち上がったりと不安定
極まりない。

またすぐに
変更が入ると思う。

しかし二日続けて
アップデートとはねえ。
アップデートは一昨日行いました。
昨日忙しくて、報告できませんでした。
posted by ariel at 10:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「いだてん」 :5回目 たぶん最低をたたき出す

「いだてん」 :5回目 たぶん最低をたたき出す
「いだてん」に関しては前回がかなり悪いので
その影響で今回が最低をたたき出す気がする。
あの流れでも
今回見るという人は
たぶん最後まで見るという人でしょう。
そういう意味では
この数字以下にはなかなかならないと思う。

そこまではじめから低いわけで、
あとは上がるのみ。

上がれるかどうかが問題ですが
まあ下がらないだけでも上がるしかない。
と思います。4,5回目以下の数字は
なかなか出せる数字ではない。あれだけの俳優をつぎ込んで
見事なものである。

しかし、今まで知らなかった人を知ったし
グリコの道頓堀の電光看板もそうだと知ることができたのは大きい。

ちなみに
公式サイトはここ
https://www.nhk.or.jp/idaten/r/
posted by ariel at 00:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月02日

64Gと勘違い:usb3.0と勘違い

64Gと勘違い:usb3.0と勘違い
外部記憶装置がほしくて
SDやUSBを見ていたのですが少しジョークのようなことを発見。

一つは
購入してみたら「USBの記憶容量が64G ではなく64Mだった」という話。

確かに、買うときにまさか、メガが単位とは思わないよな、と思って見ていた。

次に
USBの規格についてぼかした表現で
送られてきた商品がUSB2.0の規格だったという話。

これも注文時にまさかと思うでしょうね、と私も思った。

見ていて、すべて
まさか、というネタばかり。
しかしその錯覚の様な見落としを商売にしている人もいることも事実。

まだ
「おれおれさぎ」よりは、たちは悪くはないと思う。
しかしねえ、と思うよ。

お気をつけて。
posted by ariel at 12:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

態度に出る嫌がらせ:コンプレックス

態度に出る嫌がらせ:コンプレックス
コンプレックスというものはいろいろとありまして
自分の中で自分を責め続けるものもありますが
それを超えると他人への態度として出てきます。
こうなると手が付けられない。
いわゆる、人が悪い。となって周りから避けられるようになる。

そうなると
どんどん自分を追い込んでいく。

誰か周りを味方につけたいと思い積極的にアプローチしても
時すでに遅し。
たまに、このコンプレックスを持った者同士がつるむことがある。
それはいじめに昇華していく。

大体の犯罪の源は
このようなものです。ではなぜコンプレックスを持つのか?

自分がうまく行かないから、他人のせいにするのが基本的な態度です。
そこから、常に、自分と他人を比較する。
その繰り返し。

ただ、自分は自分なんです。
コンプレックスは何も生まない。

もし生むとしたら
変な上昇志向でしょう。

それは蹴落としたやつを徹底的にいじめることで表面化する。

もし、誰かにそれを感じたら、以上のことを思って
近づかないことです。
いやな思いなら自分の中で処理できるが
犯罪に巻き込まれたら目も当てられない。

自分もコンプレックスを持っているから
人のコンプレックスの対象にならないと思うのは違う。
どんな場合でも、人は見ているのです。
怖いくらいに、犯罪予備軍は観ている。
気を付けて。
posted by ariel at 10:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

KAAT「悪魔と天使」ダブルキャストの違うパターン

KAAT「悪魔と天使」ダブルキャストの違うパターン
公式サイトはここ
http://www.kaat.jp/d/akumatotenshi
前回とダブルキャストで違うパターンです。というよりも若手男優
二人が変わるだけですけど。
何も変化には気が付かなかった。
ただ、芝居全体がこなれてきているとは思いました。
なんというか「遊び」の部分が多くなってきている。
芝居なんですから、予定調和ばかりでは人間味がないしね。いいことだと思います。

あとは、死の世界から見た、生の世界。すなわち現世の様々な出来事。
結局は死ぬ運命だと言う言葉にかなりインパクトを今回は受けた。
どうせ死ぬんだから、生きているうちは楽しまなければ、という生きて、
いざこざも、素晴らしさも経験できることへの賛歌という風にも感じました。
考えてみれば、
恋愛している感じの2人もいるし、
友情を再認識した二人もいるし、親子の縁がまたつながった二人もいる。
生きているからこそ、それがなしえたんだ。
そのきっかけを
事故で、ある石が割れたことで経験できた時空を超えた世界。
だから、ある石がなくなっても、それによって生じたことは既存の事実として
彼らの中に残っているんでしょう。

また、最後のシーンで
新しい、事故に向かって行くのかもしれない。
そして新たな、出会いがあるのかもしれないし
新たな展開があるのかもしれない。

でも、もう、あの石はみんな持っていないし、誰かのが割れることもない。
いや、持っているのかな?

そんなラストでした。

芝居がこなれてきた分だけ
面白くはなっております。

俳優の感想は
ぼんちのおさむさん、が少しアドリブが効いてきたかな。かきまわせ役になっている感がある。
あと、今回は高島礼子さんの美しさを、維持しているレベルの高さを感じた。

それと今イケメン系、マッシュルームカットに近い髪形流行っているのでしょうか?そんな感じでしたが
主役の男の子は目が澄んでいた。ちょっと違ったな。
さらに
観月ありささんは今回はメイクがあまり乗っていなかった感があるが
やはりどう見ても小顔だ。そして演技は良かったと思います。少しほかの女優陣をディスっている感はあるのだが
それはもともとの美なので仕方ないでしょう。ほかの人が普通の日本人に見えて仕方なかった。


それと音楽の河村隆一さんは、かなり場に合わせた音楽をつけていると思ったし、
ユーミンの曲(「春よ、来い」のピアノラインなど)もいろいろとアレンジして流していた。あそこまで担当していたら、すごいな。

それと
本日明日だと思うが
関係者、業界関係者が多い。
私の席の近くにもかなりいました。見かけた顔もいましたよ

最後にKAATの夜の部の今回の観客層、そんなに悪くはなかった。
これは、
首藤さんの「鶴」の時以来かな?この客層。
そういえば
同じ日に
「出口なし」をやっていたんですよ。
公式サイトはここ
http://www.kaat.jp/d/huisclos2019
これも首藤さん、中村さん、秋山さん。

KAATすげえ、と思ったよ。
posted by ariel at 09:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月01日

インフルエンザ:かなりのハイペースですね

インフルエンザ:かなりのハイペースですね
この記事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000036-mai-soci

イベント関係は
本当にあきらめてください。
人にうつすことは犯罪に近い。
それでも行くんですよね。
風邪の人とかも
諦めてください。

だからチケットをこの時期早く売ってはいけない。
クラシック系とか、平気で半年以上も前から売っている。
下手すると9か月も前。
それは
クラシックに関して言えば
顧客層からは
生きているかどうかわからないレベル。
もうそう言い切ります。

だから直前
2か月くらい前が妥当かと思います。
2か月前でも
自分がコンサートの時体調が良いのかわかりません。

行きたいから買う。それなら体調管理は徹底するべき。

出来なかったら、参加資格なしとあきらめてください。
定価で他人に譲渡できないチケットは
当日券で買うようにしてほしい。


今は受験の時期です。
風邪、インフルエンザになったら負けです。電車の中で「らしい」人がいたら
離れるようにしてください。
なんで出かけるのか?と言えません。
自分を守るためにも
逃げるしかないのです。


ノロも実は流行っている。
両方かかったら危険ですよ。
posted by ariel at 12:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする