2019年01月29日

ドラマ「3年A組」4回 on 日本テレビ 「フルーツ宅配便」3回 on テレビ東京

ドラマ「3年A組」4回 on 日本テレビ 「フルーツ宅配便」3回 on テレビ東京

「3年A組」4回
公式サイトはここ
https://www.ntv.co.jp/3A10/

今回は面白かった。毎回面白いのですが
今回は熱かった。
いったんここで終わるというのもうなずける。

そして、予想通り、椎名桔平が活躍する。
校庭の田辺誠一は予想外のキャラになっている。
しかし、
全てはテンション高く、熱く進んでいるので
観ているほうも惹きつけられます。

これを見る前にためていた「フルーツ宅配便」を観たのですが
それもいい意味で暴力的でしたが
ここも、かなり熱い暴力が出てくるので
観ていて、気合入りまくった。

実際はあんなにうまく行かないだろうというのはわかるが
一応惹きつける力は
クラスの生徒にも
教師にも刑事にもあるから、真剣に観てしまう。

次回からの展開の変化については興味があるね。

「フルーツ宅配便」3回
公式サイトはここ
https://www.tv-tokyo.co.jp/fruits/
ここにきて、荒川良々大活躍の巻です。
こんなにほれぼれと、あの荒川良々さんを観たのは初めてです。
まさか、こんな活躍をするとはねえ。
だから、面白い。
はっきり言うと
はじめて彼を観たのは
たしか、「下妻物語」だったと思いますが、とぼけた俳優で
こんな奴が俳優になれるのかよ、と思ったものでした。
しかしその彼が活躍する現場を見ることができるとは思わなかった。

この本編と続けて「3年A組」を見たので
少し熱いものが私の中でも芽生えました。
少し男気を感じる流れに偶然ですがなってしまっていて、
すごく、ドラマを楽しんだ感が充満しております。

なんというか、関係ない番組ですが「いだてん」にこの気持ちになるものがないのです。

はっきり言って
この2本から「いだてん」と被っている役者を探せばかなりいると思いますよ。
でも「いだてん」は今のところつまらない。
このドラマみたいに誰かが修正してあげないといけないのではないでしょうか?
それとも
ここはこじんまりと役者がそろっているので
見せ場があるのかも、
とも思う。

posted by ariel at 10:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月28日

建築確認の後の増築

建築確認の後の増築
どこまでが新築時の建物なのか
あと
建築確認の後の改良なのか?

さらに2世帯にした時の増築ポイントが
わかってきました。

迷宮に入ったような家だったが
これだけ時間がかかるのも珍しい

次の訪問時には
解釈が出来なければならない。

予定は2月に入れた。

2月はかなり予定が入っております。
そのうちに暇になったらHP更新いたします
posted by ariel at 15:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SONGS「中島みゆき」特集に思う

SONGS「中島みゆき」特集に思う
公式サイトはここ
http://www6.nhk.or.jp/songs/prog.html?fid=190126

これ、ライブ映像、歌旅のですよね。
私はすごく映像にこだわりがあるようではないんですが、
すごく老けて見えた。
しかしそれが12年前なんですよね。

映像はかなり残酷だねえ。

普通に舞台で観ている分には
このコンサートの後3回くらい観ているんですが
若々しいですよ。しかし座席からの距離は当然あります。

でも発しているオーラで大体わかりますよね。

途中まで、見ていても
良いおばあちゃんになってきてしまったなあ、と思って見ていたが
2007年のもの。

もう少し、密着して
早めに収録しておいて
今のタイミングで、「夜会:リトルトーキョー」の初日に合わせて
放送が良かった気がする。「夜会」の映像の方が良かったですよね。

いま新曲で、かつ生歌唱で
勝負できる数少ない還暦越えのアーティストなんですから、
年齢を感じさせない映像の方がよいですし、知らない人が見たら
今は消えているのか、と思うような昔の映像でした。


「あの人は今」みたいですが
あの人は、「夜会」新作の前夜ですよ。
公式サイトはここ
https://miyuki-yakai.jp/schedule.asp
グッズはここ
https://miyuki-yakai.jp/goods.asp
あの子はスワロフスキーとかボーンチャイナとか好きなんでしょうかね?
変な想像してしまうグッズたちです。
posted by ariel at 12:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝ドラ「まんぷく」そろそろ「てるてる家族」とクロスオーバー

朝ドラ「まんぷく」そろそろ「てるてる家族」とクロスオーバー
公式サイトはここ
https://www.nhk.or.jp/mampuku/
そこそこ評判よいみたいですね。
まわりでは、私が「面白い、これ?」と聞くと
「そこそこ」という感じです。
「あまちゃん」以降の流れでは
「ごちそうさん」と「あさが来た」(字があっているかわかりません)がずば抜けているみたいです。
これは私が朝ドラを話題にした時に出た言葉の総合的表現です。

ただ、そろそろ
朝ドラ「てるてる家族」
これ
https://www2.nhk.or.jp/archives/tv60bin/detail/index.cgi?das_id=D0009010496_00000
これは私もお気に入りの朝ドラです。
ということは「まんぷく」はそれほど見てません。

しかし、「てるてる家族」で上野樹里扮する女の子は(これも春夏秋冬の名前がついていた記憶があります)
この先生のところに出入りしていたのです。このときは、梅雀が演じていたと思う。
そして、この姉妹の中から、スケート選手と歌手(「ブルーライト横浜」歌っていた)などが出たはず。
店はまさに今舞台のところの近所のはずだが、、、?
パン屋出て来るかね?
あれってパン屋の職人にジャニーズがいたような記憶がある。

まあ、過去の資産を使ってもよいと思うけどねえ。ドラマ制作って。

どうなんでしょう?

私は個人的に「まんぷく」は台湾人の日本での成功した話の方が
すっきりします。
posted by ariel at 10:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「いだてん」4回目 on NHK

「いだてん」4回目 on NHK
公式サイトはここ
https://www.nhk.or.jp/idaten/r/

今回は視聴率とか、低そうですね。
もう、巷で話題になるということさえ期待しないようになりました。

なんでNHKはあんなに俳優を投入してしまったのだろう?
それが活きていないから、
悪く見られる。
さらに民放がNHKの「いだてん」の成功を見越したように
出ている俳優をかぶらせて起用したのも
失敗だったようにさえ思う。

前期、今期でかなりの役者が同時に他局のドラマに出ております。

今回あたりから、なんで期待とは違ってこんなに面白くなくなってしまったのだろうか?ということを
考えてみたい。

まず、「タイガー&ドラゴン」
公式サイトを探してみる
WIKIから
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC%26%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)
WIKIの引用はカスタマイズされてしまいます。

これと同じように「落語」を使いすぎた。どちらかでよかったように思う。
古今亭志ん生の話と
加納治五郎の話が合わない。進行もうまく行っていない。だから勢いが出ないのです。

まあこんなもんで、
私は応援団に入ったつもりなので、よくする方法を考える。

主役の
中村勘九郎。かれは歌舞伎界を背負って立つ位置にいる。彼を失敗させてはいけない。
でもルックスとか撮り方によっては悪く映る。
もっと陰影を使って、粗が目立たないようにするべきではないだろうか?

これがすべてです。

あと真剣に役に取り組みすぎている。歌舞伎座でやっているように余裕を見せた、NHKへの殴り込みでよいと思う。
十分に力はあると思います。

落語でたけしさんのシーンを減らす。重鎮なので、存在自体で十分。ですから存在感を示して、
テンポを出すためにはほかの人をどんどん使っていく。

師範学校、講道館では、もっと「あまちゃん」でいうところの北三陸のあまたちの様に
気楽さで描くとどうであろうか?
それは三島家にも言える。あそこも、なにか力が入りすぎている。
いま空回りしているけど、
今ならまだ治せる。

それで気楽な
オリンピック話になることを応援しております。
基本的に言いたいことはたくさんあるが
応援団です。
笑い

「あまちゃん」面白いからねえ。
一言だけ言うと主役級の役者を投入しすぎた、と思います。
料理なども主役ばかりだと胃もたれする。それと同じような気がする。
彼ら主役級がこれに出たおかげで、化けの皮が剥げてきている、と言われてしまわないうちに
手を打ってください。


たぶん、賛否両論昨日からあると思うので、良い方だけを読んでいてくださいませ。
良いものを作ろうとしているのにダメ出ししたらきりがないです。

最後にクドカンはアイドルが好きだったでしょう、きっと。
マラソンとかオリンピックはそんなに好きではないのではないかな?その違いですよ、きっと。
posted by ariel at 10:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月27日

図面を起こすにも大変;造作を入れ込むのはもっと大変

図面を起こすにも大変;造作を入れ込むのはもっと大変
敷地の形がどう見てもおかしい家があって
その中の造作が
かなりおかしい。

何度も
ここにきて異常はないか、確認したのですが
「あまり感じない、むしろ良くなった」ということ。

私はこれを作った人と会ってみたい。

いや、いますでに面と向かっているのでしょう。

一回の出張で分からないということは
かなりの相手です。

今のところ途中経過はここまでしか言えない
posted by ariel at 15:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/27 本日  スカパーで宇多田ライブ 21時

1/27 本日  スカパーで宇多田ライブ 21時
公式サイトはここ
https://www.bs-sptv.com/program/4443/

昨日経験しましたが
横アリも席によって、音ががらりと変わる。
よって
この宇多田さんの「laughter in the dark」ツアーも
席によっては
音も良し、演出も良しだったかもしれない。

こんなコンサートは彼女自身の中ではもうないと思います。
やるとしたら何かのきっかけがあってからだと思いますよ
今までとバックミュージシャンが違う。
かなりいい感じの仕上がりなので
出かけてない方は見てみてください。
宇多田ヒカルさんのコンディションも良かったと思う。
孤高の存在でした。

私も全貌を映像でも見たい。
posted by ariel at 11:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の米津玄師さんの横アリ

昨日の米津玄師さんの横アリ
オールスタンディングでした。
2時間立ちっぱなし。
「5000人の入場したいという亡霊」とともに
盛り上がってました。会場の一体感は
かなりのものでしたよ。

あとは好きなノリで
一部曲は好き好きながらも
同じような参加の仕方をしていたけど、
そんなの気にすることはない。

お気に入りになった時点で
米津玄師さんと自分の距離感はあったはず。
そのままでいいと思います。

MC意外とあったんで
私からすると意外でした。
「紅白」で生でしゃべったとかあったので
ライブでも寡黙だと思った。
楽しそうにやっていましたよ。

あと、曲を忘れてしまったのだが
「中国語」の字幕が脊椎のところに流れていた。

たぶん現地の人で
チケット買えないという状態なんでしょう。

好きな雰囲気の中演奏していくのでしょう。
バンド構成が私は好きだねえ。
やはりシンプルが一番伝わる。
posted by ariel at 10:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月26日

米津玄師:「脊椎がオパールになる頃」ツアー:横アリ初日感想

米津玄師:「脊椎がオパールになる頃」ツアー:横アリ初日感想
公式サイトはここ
http://reissuerecords.net/live/

まず、観客の多くは
私が観る限り、元気です。マスクしている人は多いけど、風邪だな、と思う人はほとんどいなかった。
偉いな、と思った。

最後に米津玄師も「楽しいのが一番です。私はみんなが僕の曲を聞いてくれて幸せです」
みたいなことを言ったけど
楽しいオーラかなりの人が持っていたんだよね。
それは良いことです。
ボッチで来ている女の子も男の子も
それなりに楽しんでいた。
それが一番

さてと解釈:
脊椎は、舞台上3本の脊椎の骨が動く感じで表現されてました。
その中にステージがある。
そこが、輝くとき「オパールの色」になる、という感じ。
米津玄師さんの曲すべて網羅できてませんがそのオパールという色は
少し歌詞が懐かしさや思い出などに偏った時ではないでしょうか?
そんな選曲ではありませんか?
そんな感じが私はしました。

その舞台も
後方で
段差があり、上でダンサーが踊ったり
太鼓隊がたたいたりしているし、上にせりあがり上でパーフォーマンスがあった。

たしか(すみません、記憶違いならごめんなさいです)「   」(曲は忘れた)の時
米津玄師も上に上がっていて下を眺めていた。こりゃあ、客が入っっているなあという感じでね。

あと
「moonlight」
うしろにダンサーが男女1人ずつ踊ってました。

「アリス」は下に落ちた、の合図はほぼ出来てましたね。


曲に即して少しコメント

1:フラミンゴ
2:ルーザー
たぶん、ここでせりあがった。夢中になりすぎてレポートのアウトプット忘れた
「砂の惑星」の前の印象があるけど、この曲しかなくなるんです

3:砂の惑星
「バックは砂があったよ、映像で」

4:飛燕
米津玄師さんもギターで参加。
背景の映像もきれい

舞台の中央でギターを弾く姿は絵になる。

5:かいじゅうのマーチ

6:アイネクライネ

7:春雷

ここまでかなりハイスピード。
一度MC入ったけど、それほどでもなかったでも元気いっぱいのオーラはあった。


8:moonlight
 ここで後ろでダンサーが踊る

9:Fogbound

10:amen
背景に十字架が出て、それが広がり、舞台に。そこには米津玄師がいる。色は白。

そしてダンサーも多数踊っていた。
脊髄の中はめちゃくちゃだ。

11:paper flower
 
12:undercover
この曲の始まり「QUEEN」「We will Rock you」ぽいところがあったので、
そうだ、日本でフレディーマーキュリーになるのは彼だ、と思ったものです。


13:アリス

14:ピースサイン
ここもピースサインをするのは会場でほとんどの人ができてましたよ。


15:ゴーゴー幽霊船
ノリノリで会場良い雰囲気。
今のところ徳島初日のみ「teenage riot」
ここでせりあがる舞台は幽霊船だあああ

16:nighthawks

17:orion
18:lemmon
ガチの流れ。
ただ「lemmon」紅白ヴァージョンというか、ろうそくがないけど
神々しい雰囲気を作っている。
おじいさんの歌だからね。脊椎から気持ちが光っていたよ。

19:ごめんね
会場は盛り上がっていた。歌わせていたけど、会場もそれに応えていたよ。
明日からも楽しんでね。

20:クランベリーとパンケーキ
21:灰色と青


これで終了。
勢いがある人のコンサートというのは終始感じていたこと。
短い時間だったが
充実した内容だった。
それは本人の魅力と全体のテンションが高い、そしてお客にこびていない存在というのは
不思議な感じがした。

「ごめんね」のあと
本日26日は「コラーゲンの日」ということですが、何も横浜と縁がありませんでした。みたいなノリがあったんですが
そこも突っ込みを入れずに、
次の曲が聞きたいと思うのはまだこれからという勢いなんです。

その勢いに圧倒された横浜初日でした。

中国、台湾にこのライブが渡るのかと思うと
自信をもって出せるな、と思った次第。

すみません急いで書いて意味不明かもです。
posted by ariel at 22:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米津玄師:現在会場:うれしい席です

米津玄師:現在会場:うれしい席です
センター中央。

注意:グッズは会場前に販売停止。
グッズの方は早めに。
会場入りもかなり寒い中並びます。

そしてフォトコーナーは長蛇の列です。

トイレ関係も
センターのトイレは男性はかなり空いている。

確認は
みんな免許証を出して対応している。
QRコードかざすとすぐにチケットが出てくる。

舞台はAパターン。
私はかなり大きくみれそうです。
さてと楽しんできます。
ちなみに会場は暑い。
外が寒いのでかなりギャップアリ。

では
posted by ariel at 17:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする